神戸婚活<結婚に関しての独り言>

そういえば、去年のいつだったか幸田來未が35歳で羊水が腐る!なんて発言をしてからかなり問題になりましたよね!
本当のところは羊水が腐るなんてことはないそうなんですけど、その時35目前だっただけに「はぁ?」って怒りを感じたことを覚えてます!

でも、よ~く考えてみたらただ彼女は好きな人の赤ちゃんがほしいって気持ちで言ったんだとおもうんですけど・・
まぁ私もいつまでも若くないし現にこの年だと○高の仲間入りになっちゃうんだよね・・・

だから子供は1人でもいいって思ってる・・。
だけどそのためには神戸で婚活をして「この人の子供を産みたい!」って思えるような人と出会って神戸で結婚する必要がありますよね!
婚活をしたからってすぐに見つかるとは限らないけど、神戸のカップリングパーティーに足しげく通うことで、いつか私の白馬に乗った王子様が現れるんじゃないかな?なんて思ってるんだけど・・・

こんな恋の仕方すら忘れた私のことを好きになってくれる神戸の男性なんているのかね?!

どうせなら親が進める神戸のお見合いを受けて無難に結婚した方が早いのかな?
でも、最近はとんと神戸でお見合いって言ったような話しも聞かなくなったし・・・やっぱり女も35歳を超えると世間から相手にされないってことなのかな?
だから、婚活なんて言葉があるのか?!

世間に相手にされなくなったから、後は自分で神戸で婚活に励んで結婚してくれる男性を見つけなさい!ってことなのかな?!

神戸婚活<婚活準備完了>

いざっ!神戸で婚活。
そう思って姉が進めるエクシオ主催の神戸のお見合いパーティーに参加することにしたんです。
パーティーの種類が豊富で、結構迷ったんだけどいきなりexecutiveなパーティーに参加するのも何だし・・・って思ったから、レギュラーパーティーの1つをセレクト!
それも、1人参加限定の神戸のお見合いパーティーにしたんです!

土曜日に神戸でお見合いパーティーが行われるんだけど、それまでに自分で出来ることを何かしなくちゃ!なんて思ったわたし。
とりあえず、何年も行ってなかった美容室でカラーとカットをして身だしなみを整えなくちゃ!

あと、婚活で使用する洋服だよね!
神戸の女性ならどこでも着ていくことができる洋服を常にもっている!なんて思われがちだけど、すべての神戸の女性がそうとはかぎらないんだよね・・・
どっちかというと、私は古着がすきだしデニムLOVEだし!

姉に電話で神戸のお見合いパーティーにはどんな服装でいったらいいのか?なんて聞いたら無難にワンピースを選んだほうがいいって言われた。
まぁワンピースなら私の体系もカバーすることができるだろうし・・・
それに、あれこれ気にしなくって済むから神戸の婚活にはベストだろうね!

よ~し!!準備はすべてととのたよ~!!
あとは、神戸で婚活の数をこなすだけだよね!!でも、婚活を初めてすぐに神戸の男性と出会って恋に落ちて結婚!なんてことあるのかな?
姉も結構婚活してたみたいだし・・・・
今、35歳だけどせめて1年以内には婚活を終えることが出来たらいいなぁ~。

神戸婚活<神戸のお見合いパーティー>

早速、姉に電話で神戸で婚活しようと思ってんだけど・・・なんて話すと姉の反応といえば「いまさら?」なんて答え。
まぁ35歳まで結婚を意識してきた訳でもなく、今更婚活?なんていわれても仕方がないところがあるけれど、そんな言葉にめげてちゃ婚活なんてできないよね!

姉が神戸で婚活してた時に利用してたっていうのが、エクシオの神戸のお見合いパーティーなんだって!
結構雑誌とかネットとかで広告を目にするけど、婚活をしている人の間では常識中の常識だそうな・・・。
本当に、婚活初心者にとっては知らないことが山ほどある。

ネットで検索すると公式サイトがあるから見てみな!という姉の言葉をもとに検索。
ありました!
エクシオが主催する神戸のお見合いパーティー。
加藤夏希ちゃんがイメージキャラクターなんだ・・・って思いつつ、神戸のお見合いパーティーの流れをまずチェック!!

申込→受付→プロフィール記入→アプローチタイム→中間報告→フリータイム→カップル発表って流れになっているみたい!
婚活ってどんなことをするのかわかんなかったけど、この神戸のパーティーなら婚活初心者の私にでも参加することが出来そう!

それに、何といってもうれしいのが料金。
婚活とかって何かとお金がかかるのかと思ってたけど、この神戸のお見合いパーティーだったら1000円とか500円程度で参加することが出来るし、参加しなかっったら出費もないし!!
理にかなった婚活スタイルだよね!

パラサイト女なのに、お金の面ではシビアなんだよね!

神戸婚活<女の決意>

これまで、私の思いや過去の出来事をお話してきたので、分かると思うが・・・
私には家事能力がまったくない世間で言うところの「パラサイト女」。
実家から出たことがないために、お金には苦労しないし、食事にも寝る所にも苦労したことがない。

しかし、そんな私も男性との出会いだけには苦労している。

親ももう60歳を超えただけに、いつまでもすねをかじっている訳にもいかず、そろそろ親を安心させなければいけないですよね!
ということで、神戸で婚活を始めようと思った訳です。
特別、神戸!ってこだわっているわけじゃないんです。
好きになった人が北海道でも沖縄の人でもいいんです・・・・嫁にもらってくれたらそれでOK

だけど、姉との二人姉妹で姉は京都にお嫁に行っちゃったし・・・出来ることなら私が神戸に居て親の面倒をみてあげたいな・・・って思ってるんです。
姉にも35年も神戸の両親にお世話になってるんだから、アンタが老後を面倒みなさい!なんて言われてるし!
だから、何がなんでも神戸の男性と神戸で結婚しなくちゃいけないんだよね・・・・。

そのために神戸で婚活!なんて思ってるんだけど、男性とどこに言ったら出会うことができるんだろう?!
もう35歳だし、外出して神戸の男性に声をかけられるのを待ってても仕方ないし・・・
やっぱり婚活といえば、神戸で人気沸騰中のお見合いパーティーしかないのかな?!

って、何で神戸のお見合いパーティーを知っているのかって?だって、姉が神戸で婚活して京都の今の旦那さんと知り合ったんだもん・・・・。
だったら、アンタも35歳までボ~っとしてないで婚活したら?って話だよね!

神戸婚活<過去の記憶>

神戸で婚活って言ってもどんなことをしたらいいんだ?
結婚のための活動だから、やっぱり男性との出会いを求めて活動しなくちゃいけないんだろうなぁ~

だけど、私って35歳だっていうのに、1度も一人暮らしを経験したことがないから料理はもちろん家事全般したことがない・・。
自分の下着だって気づいたらちゃんと選択してあるし・・・
多分、たくさんの洗濯物といっしょに洗ってるから下着がいたむのもかなりはやいけど・・・
でも、35年間パラサイト生活をしているから何も文句は言えない。

もちろん、彼氏がいるときは何かとチャレンジしたことあるんだよ!
神戸の奥須磨公園でまったりデートをするときに朝5時から張り切ってお弁当を作るも、「なんじゃこりゃ~」って松田優作のジーパン刑事もびっくりのお弁当が完成(一応、完成?)
もちろん、そのお弁当を食べた彼はお腹を壊しすぐに帰宅・・・・(汗)

次こそはリベンジ!と思って、姫路のセントラルパークに行った時なんてシンプルなおにぎりを!なんて思って米を炊いたまではいいが、炊きあがった米を見て立ちすくみましたね・・・
「・・・・粥?」
ベッチョリ、ユルユルにたけたお米がだるそーに横たわっている。
炊きなおす時間もなく無理やりラップでつつんで握ったものの握るたびにぶにゃぶにゃ・・・
母には「ぼたもち!ぼたもち!」なんて大爆笑される始末。

それでも、彼は食べてくれるだろうと思って持っていくも、ビミョーな反応。

神戸婚活<はじめに>

なぜ三十代を過ぎたあたりから嫁に行っていない(行けてない?)だけで「崖っぷち」とか「負け犬」なんていわれるんだろ・・・。

よ~く考えたら本当に失礼だっつーの!!
三十代も折り返し地点を過ぎたあたりから、自分から「崖っぷちの独身でーす。あっはっはっは」なんて、自己紹介の時に年齢や性別を言うのと同じレベルで言いまわっている。

でもこれだって自分から言いたくていってるわけじゃなくて周りに何度も笑いながら「崖っぷち」だの「負け犬」だの言われたことを受けてなんですけどね・・・。

今の時代、四十前後の女性の事をアラフォーなんて表現するけれど、これって結婚しているとかしてないとかじゃなくて、女性にとって崖っぷちっていう意味が含まれてるんだって!
将来はもちろん、女性としての魅力だったり、恋愛、仕事などいろんな面で、とりあえずやり直しがきくだろう最後のお年頃って意味も含まれているそうなんですよ!

本当に、日本人ってどうして言葉を略す傾向にあるのにその言葉の持つ意味だけは何かと深い意味を持つことがおおいんだよね・・・。
まぁそんなことをぐちぐち言っているばあいではないんだけど・・・

35歳を超えてようやく神戸で婚活をしなくちゃ!ってかその前から何かと婚活を初めていたけれど、ま~ったくうまくいかなくて・・・(そこまで気合いも入ってなかったんだけど・・)
そんなことをいってたら、いよいよ崖っぷちどころか崖が崩れ始めて今日か明日には落ちそうな感じ。
いつまでも崖っぷちっていうのを枕詞に生きているわけにもいかないっしょ?!

神戸で婚活がんばろう~!